オーラソーマのオフィスレディナダ




FESは1979年にアメリカのカリフォルニア州、ネヴァダシティに設立されたフラワーエッセンスの研究開発機関です。リチャード・キャッツ氏と愛妻パトリシア・カミンスキー女史が、約5万人にものぼる世界中のプラクティショナー(花の療法における専門家)の臨床データをもとに20年間、研究と開発に力を注ぎ、地道な活動は世界55カ国以上の国々で多くの人々に愛用されるフラワーエッセンスとして国際的な評価を受けていています。(フラワーエッセンス普及協会発行:フラワーエッセンスハンドブックより抜粋)

○女性のためのエッセンスも充実
アルパインリリー 魂、精神、肉体、感情の全ての面において、本来のやさしさと受容性を呼び起こせるよう、自己の女性性を受け入れるようサポートしてくれるといわれます
ハイビスカス 女性としての優しさ暖かさを育めるように、サポートしてくれるといわれます
マグワート 精神の活動が激しく夢見がちで、時々人にぼんやりしてしまう人をサポートします
ポムグラネイト 暖かな女性的創造力を育みます。育児など家庭と仕事の両方を助け、 バランスを保ちます。妊娠中や出産を控えてる人のサポートになります。