オーラソーマのカラーケアシステムとは・・・?

Aura−Soma(R)のAuraは光、Somaはボディーを表現しているといわれています。Aura-Somaという言葉には「存在が持つ輝きやスピリットを身体に融合する」というメッセージが込められています。
1984年英国人でキロポディスト(足の治療家)であり、ハーバリストでもあった故ヴィッキーウォール女史が光明を得て、美しいボトルを作り、オーラソーマのカラーシステムが誕生しました。宝石のような輝きを放つ、カラーボトル(イクイリブリアム)は様々なハーバルオイルやハーバルウォーターといった植物の恵み、イギリスの聖地であるグラストンベリーのチャリスの井戸の水を一部使用しています。またローズクォーツ、エメラルド、ターコイズ等の天然石のパワフルなエネルギーも含まれています。この「自然界の生きたカラー」で表現されたボトルは、現在では107本誕生しています。オーラソーマ・カラーケアシステム(R)のコンサルテーションはカラーボトル(イクイリブリアム)を使用して、まず4本選ぶことから始めていきます。
「あなたが選ぶ色こそ貴方自身なのです。あなたという存在が必要としていることを色が映し出し、その選択を通じて自分の内側にある深い真実を認識できるのです。」(創始者・ヴィッキーウォール女史のメッセージです)
このようにオーラソーマはイクイリブリアムを選択する事で、自分自身の本質と繋がる掛け橋として作られたものであるといえるでしょう。この「自然界の生きたカラー」を活かした、イクイリブリアムや、49種類のハーブやクリスタルのエネルギーが含まれたポマンダー、クイントエッセンス等を使用することで、肉体、感情、精神、霊性といった私達の存在のさまざまな側面が活性化して、色の可能性は広がり、感覚が豊かになっていくでしょう。オーラソーマ・カラーケアシステムは、色を毎日の生活に取り入れることで、一人一人が持つ本来の力を再認識して心身ともに安らげることを目標としているのです。
このカラーケアシステムは、イギリス本部、アメリカ、オーストラリアをはじめとして、ドイツやスイス、イタリアといったヨーロッパ諸国だけでなく、南アフリカ、カナダ、南米、ニュージーランド、日本、台湾、韓国というように、体験する人々が増え続けています。様々な民族が分かち合い、オーラソーマ・カラーケアシステムが表現する色から人生が豊かになるように、世界中で色々なコースが開催されて意見や報告がかわされています。

Aura-Soma(R)オーラソーマ(R)は
オーラソーマ社の登録商標です

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